2011年03月07日

マカオ不動産投資完全マニュアル 川崎さちえ

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マカオ不動産投資完全マニュアル 川崎さちえ (著)


川崎さちえさんの本です。

マカオの不動産投資本です。

マカオは、カジノのある街です。

参考になりそうな口コミを紹介します。


■チャーリータカこと田塩享寛氏。
Googleで彼を検索するとどんな方か理解できるでしょう。
気をつけて投資をしましょう。


■今やラスベガスを超えてしまった魅惑的な街中国マカオ特区の変貌ぶりが解かる書籍。自分は、澳門へ年3〜4回足を運んでいる。去年8月オープンした巨大なカジノリゾートホテル”ヴェネチアン”は、とにかく圧巻過ぎる建物。敷地は、ジャンボジェット120機を駐機出来るほどの巨大なエンターテイメント施設。ラスベガスのストリップSt.を造ろうとしている澳門ですが、現在巨大プロジェクトが進行中で、3〜4年後には、更なる魅惑的な都市となるのは間違いありません。世界遺産をもつ澳門は、カジノ以外も楽しめる施設が沢山あります。当地のアパートメント建設ラッシュが物凄く、この書籍は不動産投資する為の解説本であります。日本では不動産投資は、中・長期的に考えなければ差益を生む事が難しいですが、香港・中国といった地域では、常に不動産価格が変動しています。中国深センの不動産価格をみても、投資目的に購入するなら高値過ぎてリスクがあると思います。しかし澳門は、現在巨大なプロジェクト進行中で買うなら今のうちです。中国大陸の不動産と違って、当地澳門では、外国人でも制限なくアパートメントを購入出来ることが魅力的です。それと完成前の物件を購入出来るプレビルド投資も魅力です。当方のお薦めは、小額で澳門不動産へ投資出来るユナイテッドワールド証券のマカオファンドを購入する事でしょう。中期的に考えれば4年後には、ファンド価格も上昇するはずです。
書籍の1/3は、澳門の歴史・各カジノの紹介になってますが、ただ急ぎ足で見学だけしたような簡単なコメントしか載ってません。あと誤字・脱字が多く見られます。こんな誤字書籍は、大学教授陣が作成しているテキスト本以来で、流通に乗った書籍では初めての事で非常に程度の低い出版社とも言えよう。ブックカバーは楽しいデザインになっているので、購入しても損はしないだろう。


■私の場合、海外不動産に興味があっても情報がなくって・・といつも思ってました。
なぜ魅力があるのか!この辺りが具体的ですごく分かりやすかったです。
不動産に限らず様々な投資経験の持ち主のようです。
こういう方が最終的にたどりついた投資法。
これは一見の価値ありますね。


■商品の説明
内容紹介
日本の不動産に投資してもうまみが少ない。
だからこそ、これからは海外の不動産投資へ。


バブルの崩壊が叫ばれて以来、不動産投資にはいつも“危険なニオイ”がついてまわっている日本と違い、
世界には、住宅需要の増えている地域が数多くあります。今回ご紹介するマカオもそのひとつです。


マカオ(中華人民共和国マカオ特別行政区)。香港の南西に位置するこの小さな行政区の経済は今、大きく成長しようとしています。
香港を抜いた「アジア第2位のGDP」。ラスベガスを抜いた「世界ナンバー1のカジノ収入」。次々と建設される高級ホテル。
年間2400万人を超える観光客など、マカオの経済は上昇の一途をたどっています。

なかでも、先にもふれたように住宅需要の増大には目を見張るものがあります。マカオでは、さまざまなプロジェクトが予定されています。
数々のプロジェクトを実現するうえで必要なのがやはり「人」。つまり、雇用需要が大きく増大しているのです。
そして、この労働者の増加は住宅需要の増加をも意味します。狭い土地に人が押し寄せることを考えると、不動産の価格が上昇するのは必至といえるのです。


もちろん、いつまでも不動産の価格が上がる保証はありません。しかし、少なくとも、マカオの成長が一段落するまで(2012年くらいまで)はこの傾向が続くと思われます。
例えば、キャピタルゲイン狙いは2012年くらいまで、それ以降はインカムゲイン(家賃)狙いに方針を変えていくのもひとつの方法でしょう。
バブルを意識しすぎて萎縮するのではなく、逆にいつバブルになってもいいように心構え、リスクを管理していけばよいのです。


頭金が安く済むプレビルド物件(建築許可が下り、施工準備に入っている物件、もしくは施工に取り掛かった物件)など、日本にはない“魅力的な物件”がマカオにはあります。
インカムゲインしか狙えなくなった日本の不動産とは違い、キャピタルゲインも、インカムゲインも狙える不動産投資がマカオなら可能なのです。
私たち日本人の心の奥底に根付いている「不動産神話」。日本ではバブルとともに崩壊してしまいましたが、マカオではまだ「神話」として通用するのです。


本書の主な内容
◎マカオの不動産市場の概要(特に、住宅需要増加の背景)について紹介
◎マカオに不動産投資するメリット(税の優遇含む)とデメリットを紹介
◎マカオ現地で活躍する著者から得た情報を参考に内容を構成
◎プレビルド物件やオフィス物件、賃貸物件の概要について紹介。また、それぞれの物件を選ぶときのポイントも紹介
◎日本人がマカオの不動産を探してから購入するまでの流れを紹介。また、不動産を売却するまでの流れも併せて紹介
◎駐車場投資やジュハイへの投資など、マカオならではの不動産投資を紹介
◎小口で投資できる方法も紹介


内容(「BOOK」データベースより)
マカオなら、キャピタルゲインもインカムゲインも狙える不動産投資が可能。日本初のマカオ不動産投資本。
著者からのコメント
不動産投資は、日本から世界へ!
世界には不動産成長率が20%を超えるような市場があります。本書で取り上げた「マカオ」もその1つ。2008年の不動産成長率は28%と予想されています。
しかし、周りを見渡せばまだまだ日本の不動産投資が行われています。それはなぜか。

海外不動産への投資の仕方がわからなかったからです。

どういう物件を選べばいいのか?
どうやって買うのか?
管理は?
言葉の問題は?
売るときはどうすればいいのか?

こういった疑問に答える本が、これまでなかったのです。だから、海外不動産への投資ができなかった。

しかし本書はマカオへの投資の仕方を完全に網羅した、まさしく「完全マニュアル」となっています。
多くの投資家が疑問に思う点を詳しく解説しました。
もちろんマカオの魅力も余すところなく紹介しています。

本書では地元マカオ在住のチャーリー氏も著者として参加しています。そのため。地元にいるからこそわかる不動産投資の極意も完全網羅することができました。

この1冊で、マカオ不動産投資のスタートを切ることができます。これであなたも、マカオ不動産投資家への一歩を踏み出しましょう!


著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
川崎 さちえ
2004年から株式投資を本格スタート。株で生計を立てるまでに至り、株式投資の著作多数。2007年から海外不動産に興味を持ちはじめ、今にいたる。またネットオークションにも詳しく「渡辺さくら」で著作物多数。現在オールアバウトのオンライントレードガイドを務める

チャーリー
マカオ不動産投資のプロフェッショナル。マカオ在中であり、こと不動産投資に関しては幅広い情報網を持ち、マカオ不動産の専門会社「Hopewill」のアドバイザーも務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)






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